日々の幸せを見つけるエンジョイライフ

大好きな自然や寺社巡りなどの話から、好きな音楽や芸人さんのことまで、気ままに綴っていきます。

SFといえば、『ドラえもん』映画🌟

 

前記事(過去記事参照 ↓)で「大好きな癒しキャラ」について書くと予告していましたが、それが『ドラえもん』です🌟

 

本題に入る前に、前記事で間違って書いていたところがあったので、訂正しました🙇

『ジョジョ』の「靴のムカデ屋」のモデルとなった、仙台にある「むかでや」について、和雑貨店と書いてしまったのですが、正しくは履物店💡その中で、衣料品や和雑貨なども幅広く販売されているとのことでした。

本に書いてある「和雑貨」の言葉に目が行き、ちゃんと読めてませんでした😖すみません💦

hukumaru.com

 

そして、ここから本題✋

今週のお題「SFといえば」で、すぐ思いつくのが『ドラえもん』です。中でもSFを感じるのは、映画ですね。

 

私はもともと積極的に映画を見る方ではなく、子どものときはほぼ『ドラえもん』の映画を見た記憶がありません💧

昨年、夫が初期の頃の映画を立て続けにレンタルしてきてくれて、それを一緒に見て感動しました✨

今更ながら、子どものときにも見ていたら「昔見た時には気付けなかったことが、大人になった今は理解できる」というような、より深い感動を味わえたかもしれません。

 

映画館の大画面で見るのも、もちろん良いですが、特に『ドラえもん』の映画は家で好きなように見られる方が、私には合っていると感じました。

ドラえもんのかわいい顔や姿を一時停止したり、巻き戻してもう一度見たりして、何度も笑ったり癒されたりできます🥰

ドラえもんの見た目は、年代とともに少しずつ変化していますが、私は「目が点々だった頃」がめっちゃかわいくて、一番好きです♡

 

幻の日テレ時代から現在に至るまでの「ドラえもんの見た目の変化」をまとめてくださっている記事があったので、こちらにリンクを貼らせて頂きます↓

hime-times.com

 

原作の連載が始まった頃のドラえもんは、顔から背中までがつながっている感じで、のび太よりだいぶ大きいです💦

その後、日テレ時代のドラえもんでは、見慣れないまぶたがある顔も😮

参考記事で確認すると、私が慣れ親しんでいるのは1980年~1990年代にかけてのドラえもんで、声優が大山のぶ代さんだった頃になります。

 

また「映画作品一覧」の参考記事も、リンクを貼らせて頂きます↓

こちらの記事では、1980年の『映画ドラえもん のび太の恐竜』から、2020年の『映画ドラえもん のび太の新恐竜』までを一覧で載せてくださっています。1つずつを開くと、YouTubeで予告動画または主題歌が見られるようになっています🌟

再生できないものもありました。

1984年の『のび太の魔界大冒険』では、2007年の『のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』の予告が流れてました💦

nendai-ryuukou.com

 

私は短期間で何作品も一気に見たので、どの話がどうやったか詳しくは思い出せず、ここに書くのは難しいですが・・💧それぞれ「ハラハラドキドキの展開」があり、最後は感動できて、見ているとあっという間に時間が過ぎる感じでした。

そして、ドラえもんのかわいさにたっぷりと癒される、幸せなひととき💕

 

もう一つ、ドラえもんの映画で良いなと思ったのが、「環境破壊への警告」というメッセージが含まれている内容も多いことです🍀

自分が地球環境を守るためにできることは、微々たることでも少しずつ実践していこうと、改めて気が引き締まりました🌱🌎

 

数年くらい経った頃に「また見直したいな」と思える、素晴らしい映画です✨✨✨

 

・・・ということで、記事の内容はSFとは関係ない話になりましたが💦

ざっくりと、『ドラえもん』の映画について語ってみました。

最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございます☆彡